参加作家:
加藤休ミ、きくちちき、こみねゆら、仁木まゆ、にしむらあつこ、猫野ぺすか、ミロコマチコ、やまだみつこ
震災から今、そして明日に続く大切な毎日。8名の作家がそれぞれの「日常」を切り取ります。
原発事故、震災を経て 私達は表面的には日常を取り戻しつつあります。
けれども あの3月11日を境に何かしら心にひっかかるモノがあって簡単にそれは取り除けないし、取り除いてもいけないモノだと思うのです。
それでも毎日の中にあるささやかな光と共に そのモノと生きています。
そんな明日につづく毎日がとても大切だと思っています。その中で、作家さんの描く「日常」を切り取って描いて欲しいと思っています。(たんじあきこ)
(via acoustic-garden)
- open space (via desire to inspire)
Hemingway got into a bet about whether he would be able to write a story in less than six letters that could make someone cry. he won.